「ナーシングホーム沙羅」

「アトリエ さら」 節分祭り開催中

巨大オブジェ第2弾

2月の作品はこちら

泣く子はもっとなく

巨大な

赤鬼

 

これだけの巨体を立たせるのに非常に苦労して作成されたそうで、

それこそ最初は赤鬼どころか、

腰も据えない、首も据わらない赤ちゃん鬼だったそうです。

しかし研究のかいあって今ではこうやって立派に一人立ちし、沙羅の門番として大活躍をしております。

今月の行事が楽しみです。

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